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大人流SM 主従関係で結ばれたい    

性癖をさらすことは恥ですか?自分をさらけ出して堕ちていく快楽・・・

適性

私はSです。
苦痛を与えたり、恥ずかしいことを強要したり、女性を責めるのが好き。
責めている間の淡々と流れていく時間が好き。責めに目的はありません。
相手が虐められて感じるマゾじゃない方がいいと思ってる。
M女性の被虐心を満たして快感を与える、S(サーヴィス?)男じゃないので・・・

責める+耐える=愛情が深まる
というSとMの補完というのはいいと思います。さいご「よく頑張ったね」って抱きしめて頭をなでてあげるという。でも僕は違うなぁ・・・

ただ責めることで、自分の時間を過ごしたいだけ。
高手後手にきつく縛る。
乳首や女性器に洗濯バサミをぶら下げる。
我慢できないですよね?
でも洗濯バサミを外してはあげない。
耐えがたい彼女は立ちあがり、机の角に洗濯バサミを擦りつけて必死になって外そうとする。
よく外せました。
次は椅子にM字開脚で拘束する。そしてまた洗濯バサミ。
今度は鞭で叩き落として下さいってお願いさせる。
お願いさせたからって、鞭を与えるとは限らないんですけどね。
失神するまで頑張る。
頑張れなかったから失神する。
いったいどっちなんでしょうね?

最近好きなのはイラマチオです。
あれはいいですね。
イラマチオで気持ちいいのはこっちだけですから。
代償なしに耐えるというのがいいです。
理不尽さを与えるのがSの本質だと思う事があります。



出会い5

「大丈夫ですか?」
係員に声を掛けられて目を開けた
営業時間が終わろうとしていた
主様はいなかった・・・
自分のみっともなさに耐えられなかった
子どもにバカにされたんだ・・・
いなくなるなんて・・・
体にだけは羞恥の高ぶりの余韻が残っていた

私はあわてて着替えて更衣室をあとにした
「ひどいよ・・・」
期待した気持の分だけ悔しくて涙が出そうだった
更衣室を出た柱の陰に主様がいた
「えっ?」
懐かしい顔を見た安心感のようなものかもしれない
私はあふれる感情を抑えられなかった
涙が止まらなかった
この気持ちを受け止めてほしい
気持ちが通じたのか主様は黙ってわたしを抱きしめてくださった

「ごめんね」
主様にそう言われて私は泣いた
私は泣きながら気持ち良くなっていた
体がとろけそうなほど・・・
さっきのもてあましたものがあふれてくるようだ
いままでに感じたことのない心地よい感覚だった

出会い4

「大人の女性って感じです。恥ずかしがり方も素敵です」
主様は嬉しそうに微笑みながら私の両手を背中に回して体をロッカーに押しつけました
後ろ手にされただけなのに・・・
まるで金縛りにでもあったような拘束感を感じて体が動かなくなりましたした
「目をとじてください」
優しい口調にも私はもう言いなりでした
水着の肩ひもが肩から外されました
こんな所でこんな子にこんなことされて・・・
信じられない気持でしたが、公共の場所で相手は女の子だからと思うと怖い気持ちが淫らな快楽に負けました

「あっ」
主様の声に誰かが来たのかと思い、我にかえった私は目を開けてしまいました
「乳首が勃ってるのがわかります」
少し冷静になった私にはものすごく恥ずかしい言葉でした
「目を開けちゃだめですよ」
「もうむりです・・・」
私はそう言いましたがほとんど声になりませんでした
「だめです。目を閉じなきゃだめ。こんど目を開けたら・・・
乳首を触ります!」
主様は冷静におっしゃいました
その後主様からの言葉はなく私は目を閉じたまま羞恥に耐え続けました
生易しい時間の長さではないような感覚に
体の中がどろどろのいやらしい液体でいっぱいになった気がしました
我慢できない・・・
裸になったわけでもなく競泳水着の肩ひもをはずされただけ
後ろ手とはいえロッカーにもたれているだけ
それなのに私は我慢できなくなってきました
目を開けて乳首を触ってもらいたい
そう思う反面
いま乳首を触られるとどうなってしまうのかと思うと
私はさらなる羞恥にもだえました

出会い3

それっきり主様はなにもおっしゃいませんでした
黙って私を見ています
私は追いつめられた気持ちになり早く脱がなくちゃと焦りました
焦れば焦るほど体が動きません
いやらしい水着姿を見られては到底平常心ではいられません
見られている
一体どう思われているの
恥ずかしい
そう思うと体の奥が熱くなりました
だめかも
感じてきてる

どれくらいの時間だったのでしょう
もう、どうにでもしてほしい・・・
精神的に落ちた瞬間でした
主様の好きにしてほしい

それでも私は覚悟を決めて水着を脱ごうとしました
プールの更衣室
裸になってもおかしくない
必死にそう言い聞かせました
震える手を水着の肩ひもにかけました
早くしなくちゃ
ようやく決心した時に

「はずかしいの?」
そう聞かれて私は声にならなくてうつむきました
「あたしが脱がしてあげようか?」
覚悟した後の言葉に私は混乱し頭が白くなりました
どうしていいかわからない
主様の思い通りに弄ばれていたのかと後になって思いました
そして私は主様に手を重ねられました
「いい?」
私は黙ってうつむいたままでした

出会い2

「このまま待っててください」
更衣室のロッカーの前で競泳用水着のままで立たされました
有無を言わせない口調に私は戸惑いながらもいいなりでした
ほんの5分ほどだったかもしれませんが待たされる時間の長さに
濡れた水着の寒さと不安感で体が震えました。
主様は着替え終えて戻ってきました
「すごい・・・本当にそのままで待ってたんですね」
主様は嬉しそうにおっしゃいました
完全に主様のペースでした
「え、でもこのままでって・・・」言葉になりませんでした
「普通なら帰るでしょ。それに10分以上過ぎて水着のまま立ってるってすごいです」
「ごめんなさい」
「ありがとうございます」
「えっ?」
「あたしの命令聞いてくれてありがとうございます」主様は微笑みながらそうおっしゃいました
「そんなつもりじゃ」
「でもその水着好きなんですよね。よく見せてもらっていいですか」
「帰ります」
この後の主様の言葉に私は泣きそうになりました
「じゃあ裸が見たいです」
「・・・」
「もうプールに女の人いなかったです。もうすぐ営業時間終わるまで大丈夫です。見てあげます」

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しゅー

しゅー

東京都立川市在住
42歳

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